航空検定

第18回 航空検定
合格者発表


■1級合格者(受験番号)
11001 11002 11003 12001 12002 12003 12005 12006 12007 12008 12009 13001

■2級合格者(受験番号)
21001 22001 22002 22004 22005 22006 22007 22008 22009 22010 22012 2 2 013 22015 22016 22017 22018 22019 22020
22021 22022 22023 22024 22025 22026 22027 22028 22029 22031 22032 22033 22034 22036 22037 22038 22039
23001 23002 23003 24001

以下、 受験番号を 修正しています 。 内が 修正前 の 番号
25001 (52001)  25003(52003)  25004(52004)  25005(52005)
25007(52007)  25008(52008)  52009  25011(52011)  25012(52012)

■3級合格者(受験番号)
31001 31002 31003 31004 32001 32002 32003 32004 32005 32006 32007 32009 33001 33003 34001

以上

「第18回航空検定Ⓡ」実施要項

航空検定実施要領(図).png

 航空検定の目的

 航空の世界は子供のころからの憧れで、航空に興味を持ちより深く見聞を広めたいという方も少なくありません。また将来航空関連に進みたいと夢を抱き、航空事業を行う団体に入会して、航空に関する見聞を広める方も多いと思います。そんな方々の知識の深さを評価して、航空関連知識の広域性と深さを有する証として行うのが航空検定です。
 航空検定の出題範囲は、航空工学、機内サービス、操縦、歴史、職業など、航空業異界全般に及ぶ幅広く、さらに関連業種・企業などの様々な最新情報を幅広く取り入れた内容になっています。実際の試験では、受験級によって分野を分けてあり、幅広い航空知識を試せるようにしてあるほか、低年齢からでも受験できるようにしてあり、各級合格証書は幅広く航空知識を学んだ証として社会的にも評価され、航空関連への職業意識の向上を図ると共に、航空学科を有する学校での授業や、航空少年団などの活動の励みとしても活用されています。

航空検定の出題範囲と問題の傾向について

 1級は総合的な航空知識
航空力学、航空機構造、航空機材料、航空原動機、航空装備、航空法、航空気象操縦方法、航空管制、航空保安施設、空港、客室サービス、業界ニュース、航空安全の各ジャンルに分けて2・3級より詳細に総合的な航空知識を試す試験です。

 
 2級は航空関連職業知識
パイロット、整備士、キャビンアテンダント、グランドハンドリングなど様々な航空関連業務の紹介と、それらに従事する為に必要な資格や経歴について知識を試す試験です。

 
 3級は基礎的な航空一般知識
航空工学、空港施設、航空機の用途、スカイスポーツ、航空一般知識、及び航空史についての知識を試す試験です。

当財団の航空検定Ⓡが、「日本の資格・検定 AWARDS 2021」 において、

「注目の資格・検定ランキング部門」の第1位に選出されました!!

「日本の資格・検定」運営事務局主催の「注目の資格・検定ランキング部門」において、当財団の航空検定が、第1位を受賞いたしました!!

コロナ禍においても、世の中の皆様の航空への強い憧れを職員一同感じております。

引き続き、皆様に必要とされる”航空検定”を目指してまいりますので、末永くよろしくお願い申し上げます。

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航空検定は、当財団の登録商標です。
登録5649148